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2021初秋:英語CVVCに変換する働きの何か...を試行錯誤<英文入力→IPA変換>

270 参考記事:2017初秋2017-2018冬2018冬2020 2021初秋 =この記事=(仮)CVVC変換ツール for Mac

UTAU-Synthで英歌詞を"英語CVVC"で歌唱させる場合、(win版UTAUと違ってプラグインないから)手作業、…これイチイチ作業が面倒なので、javascriptで一括変更出来るよう、2017晩夏から
英語CVVCに変換ツール的なものを作ってみてるんだが現状としては下記工程でいう(本文下部参照)

【1】英 語  → 発音記号 :変換サイト(onlineサービス)がいくつかあるからそこ頼み (the 他力本願)

【1】英 語  → 発音記号 : 自ページで自力 (発音辞書はオープンソースのものがあってそれを使用)

鞍替えすることが出来た。β版扱い★

> で、【4】が壁なんじゃないかという当初の予想通り、相変わらずそこんとろはやり方よく分からん。
> もし出来たら 手作業 →からの→ 自動化ツール☆ ってことで、作業が断然楽になる!
> 【2】はエイリアスにしただけ状態、【3】はそのエイリアスからCV VCに地道に分割した果て状態。

>
英語CVVC音源の歌唱をmacでも簡単に実現できないか

(英語→) 発音記号 → 英語CVVCに変換、が出来るような何かがあればいいんじゃね?

>
> 「何か」はjavascriptで実現できそう・できる。

今回、この色の過程を 変換サイト(the 他力本願) から ツールページ内で自力 に機能アップデートで実装という感じ。

…。んン…?


あれ…、これは…!!Σ( ꒪﹃ ꒪) 


…ということは、よ。(Φ言Φ)

UST:わりとふつうに英単語を割り振った感じのUST
 ※この状態ではどの英語音源でも発声されない
 ↓
取得:英単語のデータ
 ↓
成形:変換に使用できる英単語のカタチに 
 ※英単語 または 英単語を分割したもの =アルファベットであるから
 ↓
pre変換:英単語 ⇒(一旦ARPAbet形式)⇒ 発音記号(IPA)  
 ※このツールの設計が IPAを元に各形式に(英語音源の各形式)する、という流れなので
 ↓
エイリアス変換:デルタ式 V5 (のほか、Arpasing, CzのVCCV ... もできればいいな)
 ↓
CVVC分割:デルタ式 V5 (のほか、Arpasing, CzのVCCV ... もできればいいな)
 ↓
UST:CVVC分割された デルタ式 V5な歌詞....になったUST

…に、出来そうじゃね??!
…この一連の流れに乗せられそうじゃね??!


… ( ꒪⌓꒪): …あとになって気づいたワ・思い至ったワ。


行程: こうなった
【1】英 語  → 発音記号 :変換サイト(onlineサービス)がいくつかあるからそこ頼み (the 他力本願)
【1】英 語  → 発音記号 : ツールページ内で自力 (発音辞書はオープンソースのものがあってそれを使用)
【2】発音記号 → 英語エイリアス:CV VC に分割(?)する前の状態
【3】英語エイリアス→英語CVVC:CV VC に分割していった、いわゆるCVVC音源の形式
【4】USTデータと【3】の同期


> 【4】の『 USTデータと【3】の同期 』とは。
> 音階・ノート長・CVVC化でのノート分割、を合わせるっつーかマッチさせるなんかそういうの。

さて…、…、英語CVVCは相変わらず特に【4】の仕方が....。USTを使うとして、音符(ノート)に割り当てた英詞が 英単語 または 英単語を分割したもの であることを考慮したりしなきゃならんのだろうなぁ。



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