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最近upしたDTM (2018.05.06)

履歴など

TuxGuitar v1.5

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2018-04-03
【追記2017.06.28】SorseForgeでver1.5になったようです、2018.03.28付け。gpに対応
【追記2017.06.28】公式サイトでver1.4になったようです、2016.12.16付け。
【追記2016.03.23】公式サイトでver1.3.2になったようです、2016.03.16付け。
【追記2016.01.03】tuxguitar-gpx.jarというプラグイン入れればgpxも開ける(v1.2)。・・というか・・・TuxGuitar 1.3がある(!)、こちらは最初からgpx開ける。TuxGuitarはPowerTab形式(ptb)、GuitarPro形式(gp5,gpx)を開ける、Win/Mac対応のフリーソフトとして有名。でもPowerTab(ptb)読み込みでは、ゴーストノート(カッコ付き音符)やギター奏法部分(slとかH/Pとか)が不十分だったり欠落したり。sl種が1種というの、とくにエレキやベースでは致命的でないの??と個人的には思う。

TuxGuitarアイコン
TuxGuitar v1.5
対応OS:Win/Mac
エディタ
無料


独自ファイル形式:tg ※ver1.3.2で作成したtgは1.2では開けない
開く:ptb,gp3,gp4,gp5,gpx, gp ※ver1.5でgpに対応
読み込み:MIDI,TEF
書き出し:ASCII,tg, Audio file,Lilypond,MIDI,MusicXML,PDF ※Audio File:wav,au,aif から選べる
音源:ソフト内蔵音源/そのPC(WinなりMacなり)標準のMIDI音源/Soundfont
環境設定[F7] > サウンド > MIDIポート[AudioUnit graph midi playback/Java Sound Synthesizer]

※WinかMacかで、PC標準のMIDI音源名/ソフト内蔵音源名 はちがう名前だったかも?? ///ウロ覚え///
※音源にSoundfont使えるのはver1.3や ver1.3.2、ver1.4、ver1.5下記から変更/指定可。※再起動必要

ツール > プラグイン > Java Sound Api plugin …を選択し[設定]ボタンで

備考:TuxGuitar独特のDrumkit Trの打ち込み仕様(?)のせいで、Drumkitトラックが変になる
対応言語:日本語OK

TuxGuitar v1.4 / v1.3.2 / v1.3 /v1.2 ページ下部にスクリーンショット▽


以下、 公式サイト SorseForgeでのver1.5

スクリーンショットやその他詳細は下記リンク先で確認 〜ver1.5〜【上書き2018.04.03】


TuxGuitar v1.5
Ver:v1.5 2018-03-29 released
サイト(英):TUXGUITAR http://www.tuxguitar.pw/ ※サイトなくなってる
sourceforge(英):https://sourceforge.net/projects/tuxguitar/files/TuxGuitar/TuxGuitar-1.5/
DLの方法:下記参照
App Store:なし

TuxGuitar ver1.5 DL手順メモ


公式サイトなくなってるっぽい・・・。
sourceforgeのページにいって自分のOSの種類に合ったのものをDLする(のが早い)
macなら「tuxguitar-1.5-macosx-cocoa-64.app.tar.gz」て見えてるやつ
⚠️app名前長!「TuxGuitar1.5」に変更した。これでv1.3ともv1.4とも別に扱える
元の名前:tuxguitar-1.4-macosx-cocoa-64.app

TuxGuitar ver1.4 DL手順メモ


公式サイトのdownloadページのメニューも結局sourceforgeへのリンクなので
sourceforgeのページにいって自分のOSの種類に合ったのものをDLする(のが早い)
macなら「tuxguitar-1.4-macosx-cocoa-64.a....」て見えてるやつ

⚠️app名前長!「TuxGuitar1.4」に変更した。これで v1.2ともv1.3とも別に扱える
元の名前:tuxguitar-1.4-macosx-cocoa-64.app

Soundfont適用メモ 〜 ver1.5 /ver1.4 /ver1.3.2 / ver1.3 共通〜

  1. 1) [Java Sound Api plugin]を選択して[設定]ボタンから
    ツール > プラグイン > Java Sound Api plugin
  2. 2)「デフォルトサウンドバンクを使用する」または「カスタム/サウンドバンクを使用する」を選んでSoundfont(sf2ファイル)を指定
    各自Soundfont(sf2)ファイル置く場所ってある程度決まってると思う、それを指定
  3. 3) 再起動が必要なので、再起動
  4. 4)環境設定 > MIDIポート[ Gervill ] が選択されていることを確認

備考:
⚠️ver1.3.2やver1.4、ver1.5の場合:デフォルトサウンドバンク で「MagicSFver2.sf2」があるはず(sf2ファイルを移動してなければ)
⚠️ver1.3の場合:DLの案内メールでくれた「tg_GM.sf2」
⚠️セットもののsf2ならこれら以外でもOK
⚠️sf2を置くフォルダ例:(ユーザー名) > ライブラリ > Audio > Sounds > Banks以下
⚠️試してみたが、どうも音(音源)が変わった感じしない。
他の設定のせいなのかナニが影響してるのか不明
⚠️MIDIポート [ Gervill ] だと、選択したサウンドフォント(sf2ファイル)の音に
 MIDIポート [ AudioUnit graph midi playback ] だと、いつもの音
TuxGuitar 環境設定 > サウンド > MIDIポート
⚠️MIDIポートの設定を変えるといつもの音になる、ということ




TuxGuitar ver1.5 私的感想&特徴


基本的には下記のv1.4の感想と同じ。
  • Guitar Pro 7のgpに対応しとる。
  • gp側でファイルロックかかってたら読み込みエラー ※ファイルロック=gpの機能
    (ロック種は3種類:ファイナライズ:開ける、編集ロック:エラー、ファイル開くロック:エラー)
  • gpx読み込み速度はやくなった(gpも読み込める場合ははやい)。
  • バグ修正されてる!Instruments画面(Mac版) ↓↓ページ下記参照、PrtScnあり↓↓ ※ver1.2ではミキサ画面
  • FXとVSTに対応したらしい

  • アプリ名「TuxGuitar」て表示されるはずのりんごマーク横がちゃんと「TuxGuitar」て表示になってる。

  • gp対応状況:ファイナライズだと開ける。他のロック(編集ロック or ファイル開くロック)がgp側にかかっていると読み込みエラーで開けない
    TuxGuitar独特のDrumkit Trの打ち込み仕様(?)のせいで、もちろんDrumkitトラックは互換性がないため変になる


TuxGuitar ver1.4 私的感想&特徴


基本的には下記のv1.3.2の感想と同じ。
  • ツールバーが画面左サイドにも。上部がMain Toolbar、左側がEdit Toolbar。
  • それぞれ表示/非表示できるので画面を広く使うこともできる。(ページ下部スクリーンショット参照)

  • アプリ名「TuxGuitar」て表示されるはずのりんごマーク横が「SWT」て表示になってる…。



TuxGuitar ver1.3.2 私的感想&特徴


  • TuxGutiar ver1.3.2はついに複数ファイルを同時に開けるタブ式に(喜ばしい)
  • ツールバーに表示されるボタンの種類が少なめなってる
  • ツールバー自体を表示/非表示できる→TAB譜画面を大きくとれる
  • gpxを開く時はチョット時間がかかる(フリーズしたのではなく、ちょいと待つと表示される)
  • 84MBのうちサウンドフォントが71.2MB...(自分はSoundfontは別フォルダで管理してるのでそっちに移動した、移動したらapp容量12.8MBになったヨ〜)

編集作業してみて追記
  • 上書き保存[Command]+[s]すると表示位置が1Track(最上段)1小節目になる
    └上書き保存のたび、表示位置が1Tr1小節目に…、80小節目・7Tr目作業中でも…!
  • すでにあるtgファイルを開いてもいつも白紙状態で起動
    └関連づけ変更しても。開き直さなきゃならん





以下Change Log更新履歴にあたる文書の意訳


TUXGUITAR(SorseForge)の Newsページの意訳 閉/開
自分用メモなので、誤訳や適切でない箇所もあるかも。参考ほどに。
抜粋&引用元:sourceforge > TuxGuitar > News
※薄グレーの英文が元の文章、 〜意味不明なとこは???、注釈や備考は[ほにゃらら]やで追記〜

TuxGuitar 1.5.0 リリース
TuxGuitarの新しいバージョンには以下の変更あり:
- 弦の範囲を1〜25に ※TAB譜に使える数字
- 新しいスキンテーマ Oxygen Dark
- FX対応の新しいシンセ・ホスト・プラグイン
- 新しいシンセ・ホスト・プラグインのネイティブVSTサポート(Windows / GNULinuxのみ)
- ズームイン / ズームアウトのサポート ※拡大表示/縮小表示
- いくつかのバグ修正
TuxGuitar 1.5.0 has been released

The new version of TuxGuitar includes the following changes:

- String count range moved to 1 - 25

- New Oxygen Dark skin created for dark themes

- New synth host plugin with FX support

- Native VST support (only for Windows/GNULinux releases) for the new synth host plugin.

- Zomm in/out support

- Several bugs fixes

Posted by 2018-02-02


TuxGuitar 1.4.0 リリース
- qtjambiプロジェクトのQt4ポート(http://qtjambi.org/)
- 新しい編集ツールバー
- いくつかのバグ修正
TuxGuitar 1.4.0 has been released

The new version of TuxGuitar includes the following changes:

- Qt4 port through qtjambi project (http://qtjambi.org/).

- New edit Toolbar

- Several bugs fixes

Posted by 2016-12-23

x



TUXGUITAR(公式HP)の Changesページの意訳 閉/開




※TuxGuitar、下記のver1.3と、このver1.3.2は、すこしちがう。そもそも配布サイトがちがう。
オープンソースなので、公式と非公式ということだと思う(推測)。
※どっちもサウンドフォントくれるって。サウンドフォント(sf2ファイル)自体は別のもの。サイズが全然違う・音もちがう。(ver1.3.2はapp内に内包されてるのでそのままだとappサイズがそいつのせいでデカい)




以下、Music Softwareでの ver1.3

スクリーンショットやその他詳細は下記リンク先で確認 〜ver1.3〜【追記2016.01.03】


※ ver1.4があるので 記事略。略さない場合は→ 閉/開





TuxGuitar v1.2 で gpxを開けるようにするプラグイン【追記2016.01.03】


※ ver1.4があるので 記事略。略さない場合は→閉/開





以下、ver1.2時に書かれたものです。必要に応じて追記など

公式的な特徴というより個人的使用感からピックアップしたもの


スライド種類:1種
TuxGuitar_ツールバー
↑TuxGuitar v1.2のツールバー
sl設定
Tg_sl=1種
①スライド. . . . 見ての通りボタンが1種


私的感想


・評判:ptbやgp5を読めるフリーソフト(win/mac対応)として最も名が知られたソフトかも(*1)
・設定:音源の設定、特に“MIDIシーケンサ”は初期値から変えた方がいい(*2)
・互換:Power Tab(ptb)読み込めるが、不完全。以下例
 ├・コード名やダイアグラムを取得しない(PowerTabで設定してあっても)
 ├・ゴーストノートがゴーストじゃなくなる(*3)
 ├・sl種が1種しかない(*4)
 └・拍子記号の変更があった場合無視して読み込むので小節が変になる(*5)
・声部:2声部可(通常のと,ローコード)
・楽器:ドラムパートの入力可
・操作:ショートカットのカスタマイズ可(初期値はPowerTabとだいぶ違ってて、GuitaProっぽい感じ)(*6)
・表示:レイアウト調整が出来ない(1小節分の見た目の長さの均等割り付けとかのこと)
・表示:シングルトラック/マルチトラックの切り替え
・編集:編集作業の使い勝手は、読み込んだものを追加編集 しかやったことないのであまり把握してない
・その他:ローカルでptbファイルのアイコンがTuxGuitarに勝手に変わりがち(関連づけが関係?)
・その他:開発は現状ver1.2(2009年リリース)で止まってる(*7) その後 ver1.3、ver1.4、ver1.5と出た
・バグ?:Mac環境でミキサー画面がおかしな事になってる (*8) ver1.5でバグ修正


*1)有名?:フレットボード表示出来たり、WAV出力出来たりと便利は便利だが、PowerTabインポートの場合に無くなる「そのslが大事」「そのゴーストノート大事」だったりするので、その点で個人的には手放しで評価できない
*2)MIDIシーケンサ:初期値の“TuxGuitar Sequenser”は再生速度が一定じゃない。勝手に速くなったり遅くなったり...最初なんじゃこりゃ?!と思ったんだけどこれってワタシだけですか。MIDIシーケンサはReal Time Sequenser、MIDIポートはAudioUnit graph midi playbackの組み合わせで使ってる
環境設定[F7] > サウンド > MIDIシーケンサ[TuxGuitar Sequenser/Real Time Sequenser]

環境設定[F7] > サウンド > MIDIポート[AudioUnit graph midi playback/Java Sound Synthesizer]

*3)ゴーストノート:カッコ付きの音符。効果=少し音量抑えめ、意味=参考用など。このカッコが外れてただの音符になる。音量感をゴーストノートでコントロールしている場合もあるので、カッコが外れたらなんかチガウ感じになるので好ましくない
*4)sl種:元々1種のみ、再生時の効き(聴いた時のsl感)が悪い、小節をまたぐ箇所は設定すら出来ない
*5)拍子記号:拍子記号の変更とは、例えば4/4でいっててサビ前だけ2/4になる、とかそういうこと
*6)ショートカット:正直PowerTabのショートカットに慣れてたら使いにくい。が、カスタム出来るので、PowerTabみたいなショートカットにもできるし、よりGuitarProみたいな感じにもできると言える
*7)開発はver1.2まで:2009年当時はおそらくGuitarPro5(gp5)が主流でだからgpxに対応してないのかと思ってる(憶測&推測)...。開発中止なのか長期停滞してるのか不明。→2016.3月にver1.3.2、2016年12月にver1.4、2018.3月にver1.5
*8)ミキサー画面:ver1.5でバグ修正 ※ver1.2ではミキサ、ver1.3以降はInstruments画面という名に変更
*8)ミキサー画面変:Win版使用時はそんなことなかったがMac版は、ミキサー画面の音量(縦方向にあるはず)やPANのスライダー範囲の表示が無いうという(位置を表すツマミは表示されてる)、なんだかおかしなことになってる。ver1.2もver1.3.2も


↓バグ治ってる〜! TuxGuitar 1.5(mac版) Instruments画面 ※ツマミ類がちゃんと見える〜
スクリンーンショット:TuxGuitar ver1.5(mac版)  Instruments画面


↓バグ? TuxGuitar 1.3.2(mac版) Instruments画面 ※(Trというか)Instrumentが増えると下(縦方向)に追加されていく仕様 
スクリンーンショット:TuxGuitar ver1.3.2(mac版) Instruments画面


↓バグ? TuxGuitar 1.2(mac版)Mixer画面 ※Tr.が増えると右横(横方向)に追加されていく仕様
bug?_Mixer画面_TuxGuitar(mac版)
1トラック分でこの横幅、複数トラックだと画面いっぱいになり、画面を占領しすぎるのが難点



スクリーンショット


▼TuxGuitar v1.5 …は 基本的にはv 1.4と同じ外観


▼TuxGuitar v1.4

スクリンーンショット:TuxGuitar ver1.4


▼TuxGuitar v1.3.2

スクリンーンショット:TuxGuitar ver1.3.2


▼TuxGuitar v1.3

スクリンーンショット:TuxGuitar ver1.3


▼TuxGuitar v1.2

スクリーンショット:TuxGuitar ver1.2





関連記事:
Reng22063 | 2018-04-03

音源タグ

楽器パートや、歌唱に使用(=人名っぽいの)した音源から絞り込み。 音源タグとは

FluidR3GM.sf2-039:SynthBass2  廻音シュウ  Aspirin-Stereo.sf2-048:XP_StereoStrings  gpxRSE_Bass  瑞歌ミズキ  SCC_Expressive_Strings[sfz]  NBB_Yamaha_Elec[sfz]  Naturally_Decaying_B-Guitars.sf2  音憑タカ  Hydrogen  WspMandolinPicking.sf2  SGM-V2.01.sf2-025:Accordion  Genycis_Orchestrings.sf2  Number_Bronze  SC_Delay  RolandNicePianoV2_5.sf2  HS_Nylon_Guitar.sf2  Miscellania_ll(AUi)  SGM-2.01.sf2-008:ROOM_Dr  Strat_Marshall.sf2  Diato.sf2  SGM-2.01.sf2-029:Overdriven_Guitar  gpxRSE_Aco.Gt  splendid_72.sf2  242_Gibson_Les_Paul.sf2  星水晶  SampleTank3Free_Pi  CelloTripleS.sf2  SGM-2.01.sf2-000:standerd1  Steel_Guitar_1_Plus.sf2  Estate_Grand_LE  SGM-2.01.sf2-049:SlowStrings  ギター弾いてみた  Arco_Violins.sf2  tg_Vibraphone  SonatinaViolin(AUi)  SonatinaViolas(AUi)  MagicSFver2.sf2-001:STANDERD_DRUM_SET  結音りり  SGM-2.01.sf2-016:Organ_1  SampleSmith_Free_G1-v1.sf2  FluidR3_GM.sf2-089:Warm_Pad  水音ラル  AGML2  波音リツ  vb1  雪歌ユフ  ClavinovaPiano1.sf2  tg_Piano  朝音ボウ  GeneralUser.sf2-026:Jazz_Guitar  雨歌エル  NS_J_Bass.sf2  英翠韻作蓉  SonatinaDoubleBass(AUi)  VSCO(AUi)  Cadenza_Strings.sf2-Cadenza_Viola  SGM-V2.01.sf2-041:Viola  WspMandolinTremolo.sf2  Arco_Celli.sf2  闇音レンリ  Hand_Crash(AUi)  symphonic_strings.sf2  SGM-2.01.sf2-039:SynthBass2  朱音イナリ  HS_Grand_bright.sf2  gpxRSE_Dr  実音とわの  DaeA  Equinox_Grand_Pianos.sf2  京音ロン  Street_Bass.sf2  198_Stratcaster_VS.sf2  VL_Acustic_Guitar.sf2  SGM-V2.01.sf2-012:Marimba  京歌カオル  SonatinaSymphonicOrchestra[sfz]  EGt_Paci_p5.sf2  FluidR3GM.sf2-030:Distortion_Guitar  Kamac_Distortion_Guitar.sf2  offvocal  AddictiveKeys  SampleTnak2_Ele.Gtr  ABPL2  SGM-2.01.sf2-029:Distortion_Guitar  Acousbass.sf2  Aspirin-Stereo.sf2-048:XP_StereoString  織音ゆん  Yamaha_Fingered_Bass.sf2  SGM-2.01.sf2-012:Marimba  HS_Steel_Guitar.sf2  YamahaGtr[sfz]  Cadenza_Strings.sf2  SS_guitar.sfz  揺歌サユ  DSK_Acoustic_Guitar  Cadenza_Strings.sf2-Cadenza_Violin  SonatinaCello(AUi)  gpxRSE_Ele.Gt  LK-AcousticSteel.sf2  音暖ののん  Asprin-Stereo.sf2-004:LliveEP1  歌笛モカ  ソーホー(UTAU)  SampleTank2-P_Bass_Fingerd  HS_Acoustic_Guitar.sf2  MT_PowerDrumKit(AUi)  SGM-V2.01.sf2-000:Standerd1  Arco_Violas.sf2  Aspirin-Stereo.sf2-051:EMU_Strings1  薪宮風季  

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