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最近upしたDTM (2018.05.06)

履歴など

Go PlayAlong 4 - @Medium 記事 翻訳 【Go PlayAlong 4 〜使い方〜】

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2017-08-25 検索してみると Go PlayAlong 4、が出てるのか?出る前なのか?…なんかとにかく記事があった、Mediumってとこに。2017.7月のことじゃった〜(記事の日付自体はMay 25)。公式サイト(http://goplayalong.com)ではまだ3 で 4 ではなかったが、いま(2017.8月25日)、改めて確認したら公式サイトでもGo PlayAlong 4 に!!

ここではMedium記事(May 25 付け分、ほか)をとりあえず翻訳サイトにぶっこんで日本語化  ...Google翻訳☆
したものを表示させてます。左に元記事英文サムネ画像、右側に翻訳


Backing Trackとしての読み込んだAudio(mp3やwav)のスペクトラム解析画面(ピアノロール表示)がすごい。@「Experimenting with the Sync Interface」リスト2番目。


本文は無理だが英文サムネの方は見出しくらいは視認できるかと。翻訳分は画像を省略してます。
【後日追記】画像もいれました。使い方記事として読める感じ。左右見比べて読んでみてください。

A Hidden Gem: Mixed Tracks – Go PlayAlong – Medium Aug 12
隠し宝石:混合トラック

Experimenting with the Sync Interface – Go PlayAlong – Medium Jul 18
同期インターフェースを使った実験

Introducing Go PlayAlong 4 – Go PlayAlong – Medium May 25 *初期状態=表示中
Go PlayAlong 4の紹介
....ページをまるっとサムネ化(実際の表示と多少異なる場合あり)↓↓
https://medium.com/@goplayalong/introducing-go-playalong-4-8e9090f045b8

Go PlayAlong 4の紹介



Go PlayAlongの最初のバージョンがリリースされてから8年以上が経過しており、過去数年間に機能要求の膨大なリストを収集しました。あなたのすべてのフィードバックを読んで、ギタープレイヤーのコミュニティから来て、素晴らしい創造的なアイデアを伴って、良い雰囲気を感じることができます。そのために、私たちは非常に感謝しています!


音楽をより効率的に転記する


私たちはギタースクール、ギター教師、そして耳で音楽を練習した訓練を受けたミュージシャンから多くのリクエストが寄せられていることに気づきました。 Go PlayAlongは、転記ワークフロー中に検証ツールとしてよく使用されます。 Guitar Proで曲を編集しているときに、同じスコアがGo PlayAlongに読み込まれ、元のオーディオと同期されます。エディタでいくつかの変更を加えたら、Go PlayAlong(CTRLまたはCMD + R)で曲をリフレッシュして元のオーディオと一緒に新しいセクションを再生することができます。インスタント・フィードバックを得て、ノートを正しく転写したかどうかを聞くことは、本当にシンプルで効果的な方法です。
ワークフローをさらに効率化できると私たちは考えています。 GPA4では、元のオーディオと、ちょうど転記したノートを演奏するMIDIシンセをミックスすることができます。たとえば、元のオーディオを左のチャンネルに、パンした音を右のチャンネルにパンして、同時に再生することができます。このようにすれば、すべての間違いをきわめて正確に聞くことができます。

これで十分でない場合は、シンクインターフェースに光沢のある新しいカラフルなスペクトログラムを追加しました。スペクトログラムには元のオーディオに含まれるノートが表示され、2番目のレイヤーにはそのノートが表示されます。

ピアノロールとの同期モード



フルオートシンク、網膜サポート、標準表記


転記は音楽を学ぶのに効果的な方法であることが証明されていますが、それは誰もが行く方法ではありません。私たちの素晴らしいコミュニティは、Go PlayAlongのオーディオ同期のワークフローが複雑すぎることがあり、特にスコアにいくつかの間違いが含まれていると、貴重なフィードバックをくれました。だから我々はそれをもっと簡単にする新しい方法を見つけようとしました。そして、私たちはまともなものを見つけました!

GPA4に曲をロードすると、オーディオの同期は完全に自動的に行われます。バックグラウンドでは、いくつかの洗練されたDSPアルゴリズムが音楽を分析し、ビートを検出し、ノートを超精密に一致させます。数秒で、あなたのスコアを完璧に同期させ、再生準備ができます。あなたの側では、対話は必要ありません。自動同期機能は、一般的なタブサイトにある曲の大部分でうまく機能し、スコアのいくつかのレベルミスを許容します。
完全自動同期に加えて、待望の新機能が追加されました。主な改善点は次のとおりです。
- 標準表記法
- TABとオリジナルオーディオの自動同期
- 網膜ディスプレイのサポート
- 洗練されたUI、滑らかな再生アニメーション
- バッキングトラック、シンセ、メトロノームトラックの高度なミキシング



標準表記とTABによる再生モード



今すぐ無料のベータ版のライセンスを申請してください!


Go PlayAlong 4に関するご意見やご感想をお持ちの方は、support@goplayalong.comまでご連絡ください。無料のベータ版ライセンスを申請することができます。まもなくご連絡を差し上げ、利用可能なダウンロードリンクをお送りします。
すぐにあなたから聞いて欲しい!

Reng22063 | 2017-08-25

音源タグ

楽器パートや、歌唱に使用(=人名っぽいの)した音源から絞り込み。 音源タグとは

FluidR3GM.sf2-039:SynthBass2  廻音シュウ  Aspirin-Stereo.sf2-048:XP_StereoStrings  gpxRSE_Bass  瑞歌ミズキ  SCC_Expressive_Strings[sfz]  NBB_Yamaha_Elec[sfz]  Naturally_Decaying_B-Guitars.sf2  音憑タカ  Hydrogen  WspMandolinPicking.sf2  SGM-V2.01.sf2-025:Accordion  Genycis_Orchestrings.sf2  Number_Bronze  SC_Delay  RolandNicePianoV2_5.sf2  HS_Nylon_Guitar.sf2  Miscellania_ll(AUi)  SGM-2.01.sf2-008:ROOM_Dr  Strat_Marshall.sf2  Diato.sf2  SGM-2.01.sf2-029:Overdriven_Guitar  gpxRSE_Aco.Gt  splendid_72.sf2  242_Gibson_Les_Paul.sf2  星水晶  SampleTank3Free_Pi  CelloTripleS.sf2  SGM-2.01.sf2-000:standerd1  Steel_Guitar_1_Plus.sf2  Estate_Grand_LE  SGM-2.01.sf2-049:SlowStrings  ギター弾いてみた  Arco_Violins.sf2  tg_Vibraphone  SonatinaViolin(AUi)  SonatinaViolas(AUi)  MagicSFver2.sf2-001:STANDERD_DRUM_SET  結音りり  SGM-2.01.sf2-016:Organ_1  SampleSmith_Free_G1-v1.sf2  FluidR3_GM.sf2-089:Warm_Pad  水音ラル  AGML2  波音リツ  vb1  雪歌ユフ  ClavinovaPiano1.sf2  tg_Piano  朝音ボウ  GeneralUser.sf2-026:Jazz_Guitar  雨歌エル  NS_J_Bass.sf2  英翠韻作蓉  SonatinaDoubleBass(AUi)  VSCO(AUi)  Cadenza_Strings.sf2-Cadenza_Viola  SGM-V2.01.sf2-041:Viola  WspMandolinTremolo.sf2  Arco_Celli.sf2  闇音レンリ  Hand_Crash(AUi)  symphonic_strings.sf2  SGM-2.01.sf2-039:SynthBass2  朱音イナリ  HS_Grand_bright.sf2  gpxRSE_Dr  実音とわの  DaeA  Equinox_Grand_Pianos.sf2  京音ロン  Street_Bass.sf2  198_Stratcaster_VS.sf2  VL_Acustic_Guitar.sf2  SGM-V2.01.sf2-012:Marimba  京歌カオル  SonatinaSymphonicOrchestra[sfz]  EGt_Paci_p5.sf2  FluidR3GM.sf2-030:Distortion_Guitar  Kamac_Distortion_Guitar.sf2  offvocal  AddictiveKeys  SampleTnak2_Ele.Gtr  ABPL2  SGM-2.01.sf2-029:Distortion_Guitar  Acousbass.sf2  Aspirin-Stereo.sf2-048:XP_StereoString  織音ゆん  Yamaha_Fingered_Bass.sf2  SGM-2.01.sf2-012:Marimba  HS_Steel_Guitar.sf2  YamahaGtr[sfz]  Cadenza_Strings.sf2  SS_guitar.sfz  揺歌サユ  DSK_Acoustic_Guitar  Cadenza_Strings.sf2-Cadenza_Violin  SonatinaCello(AUi)  gpxRSE_Ele.Gt  LK-AcousticSteel.sf2  音暖ののん  Asprin-Stereo.sf2-004:LliveEP1  歌笛モカ  ソーホー(UTAU)  SampleTank2-P_Bass_Fingerd  HS_Acoustic_Guitar.sf2  MT_PowerDrumKit(AUi)  SGM-V2.01.sf2-000:Standerd1  Arco_Violas.sf2  Aspirin-Stereo.sf2-051:EMU_Strings1  薪宮風季  

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※配布時にIcon画像がなかったものは個人的にHPやPixivのイラストをトリミングし使用(薪宮風季, 英翠韻作蓉, 水音ラル)
※Number_BronzeのIconについて:音源毎にIconが異なるので、HP掲載の立ち絵からトリミングし使用

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